CATEGORY 匣の中の肌の色

エロ漫画無料立ち読み 匣の中の肌の色(単話)

クラスの男子二人が馬鹿な話をしている。「子宮をコツコツってやると、その度に女の子がイク」とか。無視しておけばよかったけど「人の体はそんなに単純じゃない」とつい私はツッコんでしまった。そしてそれを証明するために二人とエッチする羽目に……。アレを挿入されて打ちすえられるだけなんて、やっぱり痛いだけ。でも引き抜かれる時にアソコに電気が走り、力が抜けた私は……!?