CATEGORY 微かなトモシビ

エロ漫画無料立ち読み 微かなトモシビ(単話)

まだ蒸し暑さの残る夏の終わり

仕事で溜まったストレスと、そして性欲を発散するために
マッチングアプリで女の子と会う約束をした

待っていた女の子は…
〇学生だった…

マズいと思い、断ろうとするもウソ泣きに騙され結局ホテルへ

速攻で脱ぎだし露わになるパンツに興奮が抑えきれない

「〇学生のパンツっ た、たまらん」

どうしたものかと戸惑い硬直していると
ベルトに手をかけ、脱がせ始める

ぺろぺろと俺のイチモツを舐め始め、小さな口で
ちゅぷちゅぷぢゅぷぢゅぷと音を出しながら頑張って頬張る姿に
早々に射精してしまう。
そして口内に吐き出したソレをそのまま飲み込む

こういう事は結構しているらしく
お金というより、毎日のもやもやを発散するためにしていると。

ストレスに年齢は関係ないらしい。

お互い裸になったのち、彼女の身体を堪能する
反応もめちゃめちゃいい。
アへ顔もたまらん。

何度も何度も時間の許す限り彼女の身体を堪能して…よかった、あの時帰らなくて。